茨城県古河市にて
がんばらなくていい。
30代からの運動未満世代ケア。
肩が重い。
腰がなんとなく不安。
疲れが抜けにくい。
でも、病院に行くほどではない。
運動が苦手でもできる
ストレッチ×ロコモ予防運動
続かない人のための
パートナーストレッチ
家で続かなくても大丈夫
来店した時だけでもOK

※強い刺激は行いません
※無理な勧誘はありません
※運動が苦手な方がほとんどです
初めての方へ
あなたの体、こんなサインはありませんか?

☑ 肩や首がいつも重い
☑ 朝、腰がこわばる
☑ 昔より疲れが抜けにくい
☑ 運動は続いたことがない
☑ 片脚で靴下を履くとふらつく
ひとつでも当てはまれば、
体は少しずつ硬くなっています。
片脚でのふらつきは、
将来の“歩ける力”と関係します。
ロコモティブシンドロームは
日本整形外科学会
が提唱した概念です。
歩く・立つといった基本動作を
守るための考え方です。
30代から、体は静かに変わります
女性は加齢とともに
筋肉量がゆるやかに減少します。
(出典:厚生労働省)
筋肉が硬いままだと、
血流は滞りやすくなります。
血流は体だけでなく、
脳や血管の健康にも関わります。
World Health Organization
は、適度な運動が
認知機能や心血管疾患リスクの低下に
有効と示しています。
今のなんとなく不調は、
未来と静かにつながっています。
整える → 支える → 未来へ
① 整える
パートナーストレッチで
自分では届かない深部をゆるめます。
脱力したままで大丈夫。
まず、軽さを思い出します。
② 支える
整えた体を保つために、
1日3分のやさしい運動。

例)
・かかと上げ10回
・片脚立ち30秒
・ゆっくりスクワット5回
激しくしません。
息が上がることもしません。
やりすぎない。
ゼロにしない。
だから、続きます。
③ 未来へ
小さな習慣の積み重ねが、
10年後の安心につながります。
今、家で運動が出来ないのは
当たり前です。
でも、放置はしない。
来店した時だけでも
体を整えましょう
そのための仕組みを整えています。
なぜ、続くのか
- 最初は“整えるだけ”でいい
- 運動は1日3分から
- 完璧を求めない設計
だから、
運動が苦手な方ほど続いています。
大きな痛みになる前に。
病院に行くほどではない。
その今だからこそ、
整える価値があります。
あなたのペースで。
でも、ひとりにはしません。

※初回はカウンセリングから始めます
※当日の運動は“やる/やらない”選べます
※安心してご相談ください
自分の体は替えのきかない一生物。
私たちは、あなたの健康を支える伴走者として、
その一歩を一緒に歩みます。